継続遠隔ヒーリング・M様の声♪

深い祈りと繋がる日々を過ごしています。

先月、継続された遠隔ヒーリングを承りました。
M様は多発性硬化症という難病指定された病気と向き合っておられます。
同じ病で苦しんでおられる方の前向きな力となりますように。と日記アップへの申し出てを承りました。11回のセッション変化をご案内させていただきます。

スタート時は、声がとても弱く、歩く事に困難を感じ、食事も偏食、新しい職場で「ちゃんとして。」と怒られる毎日に、自分自身の存在価値がわからない。とおっしゃっていました。だけれども、助けて!と声を発信した時から、過去のしがらみを手放し、今を生きる底力が出てきたのです。

肉体、感情、精神、生命の自分枠を超えていく体験。自己の気づきが外側へ向かって広がるように、内側への旅路もありました。継続して受けられたので、クライアントのコアへと繋がる、次なる変容を側でサポートさせていただく事ができました。

今は、自分自信の生きる力を取り戻し、声もお腹からしっかりと出ています。自分の意見を伝える事、安心していられる場所がある、人生のあらゆる面で前向きに考えられている、歩く速度にも嬉しい変化があり、人生が楽しい! と喜びの声をいただきました。

継続されたヒーリングは、自分自身へのセルフケアーを簡単に取り入れられる変化が見られました。自分自身に自信がつき、自己愛も高まったのです。気にかけていることを口にすることで、家族、職場では、耳を傾けてもらえる変化の扉が開きました。

~M様の声、30代、女性~

・第1回目、セッション後に、スクワットを無意識にしている自分がいた。
・第3回目、起床後、地に足が着いていたの! 食生活を玄米にスタートしました。
・第4回目、私の人生は誰にも邪魔されない!私の人生だから。
・第5回目、今、やるべき事はやっぱり決まっていた。ゆれ動くけれど、必ずそこに戻る。また乗り越える!
・第6回目、心を整えます。
・第7回目、客観的に自分と対話を持てるようになれました。
・第10回目、自分自身に繋がって、バランスを取りながら、お仕事をすると県で2位の成績。   翌日は1位。伸び伸びした小学生の感覚が蘇ってきました。
第11回目、私は、自分自身の人生の舵をとって良い!と気付きました。

M様の勇気と愛に敬意をこめて。

これからも、クライアント様お一人おひとりに寄り添う時間を大切に。。。お手伝いをさせていただきます♡